CENTURIONSタレントを知る

Shunsuke Kakumoto

「カクモトシュンスケ」のバックグラウンド

大手国内系SIerとして人事系IT業務全般を経験し、コンサルタントへ転身。自分らしく仕事ができるベルテクスに入社。現在は大手企業で社内業務アプリの開発を一括で請け負う部署のプロジェクトマネージャーを担当。趣味はサッカー観戦・ランニング。

「アップ・オア・アウト」の地獄を見る覚悟で入社

コンサルは合理主義であり、アップ・オア・アウトの地獄を見る覚悟で入社しましたが、良い意味で大きなギャップを感じました。上司は部下を育ててくれようとしている事が伝わりますし、知識や技術に加え「為人(ひととなり)」 や普段のコミュニケーションも重視し、評価してくれます。自分と同じようなモチベーションのメンバーが多く、良い刺激になっています。

成功の要素は「バランス」の実現

IT関連のプロジェクトにおける成功とは、「UI」と「リスク」のバランスです。特に機密性の高いものほど「UI」が悪くなり、「リスク」を取らないようにするほど「身動き」が苦しくなる、合理性を追求し過ぎると「大体うまくいかない」という結果に陥ります。
「本質は人にあり」、「合理性とは人を納得させるものでしかない」と捉え、クライアントや相対する人が「真に幸せか」ということもしっかり汲み取れるかが肝要です。リスクと合理性のバランスを実現できるコンサルタントでありたいですね。

RECRUITMENT募集要項

弊社の一員として、共に“未踏のチャレンジ”を実現したい方、コンサルティングの本質を極めたタレントを目指したいという方は、是非弊社をキャリアアップの場としてご検討ください。